2007年01月21日 短歌:雪折れ 節々に訪う人あらば笹竹も雪折れせずに葉を茂るらむ紀貫之 賀歌 年ごとに生ひそふ竹のよよを經てかはらぬ色を誰とかは見むについて、質問をいただき、その返事に笹竹のように細く、頼りないのですが、質問などを受けますと、またやる気が出てくるものですね。
"短歌:雪折れ" へのコメントを書く